ワンカラー

ネイルの基本は、ベースコートから始まります。
最初に塗ることで、ネイルを塗りやすく、自爪の負担を軽減するのが目的です。
また、同時に色素沈着を防止することができます。

 

そして、いよいよお好きな色を塗ります。
ワンカラーは、字のごとく一色だけ塗る種類です。
べたりと爪に塗るだけのものですから、初心者向きの種類です。

 

現在、ネイルの色の種類は、無数にあると言っても良いでしょう。
赤系統ではなく、赤と指定しても、多様な明るさもあります。
ご自分で、どの色が良いか迷ってしまうくらいです。

 

もし、恵比寿で人気のネイルサロンに行く機会があれば、よくワンカラーキャンペーンなどをしている場合があります。
極端なはなし、お試しでいろいろな色を塗ることができますから、一度経験されると良いでしょう。

 

 

現物を見ただけではなく、実際に自爪に乗せてみないと、色は具合がわかりません。
自分で行うに際しても、基本は好きな色、付けたい色から始まると思いますが、数種類の同系色からの選択はなかなか困難です。
それでも、時間をかけて、ワンカラーからのネイルライフを楽しんでみてください。

 

 

雑誌やサイトでの色と実際は違いますから、できれば購入する時には、実物を見る機会があれば後悔も少ないでしょう。
何よりも一度ネイルサロンに行き、プロの塗り方や色をみることをオススメします。

 

 

そして、様々な種類のネイル、本格的なものも含めて、挑戦してみてください。

 

中には芸術作品なようなものも多数あります。

男受けのいいネイルって!?

いつの時代も、女性は男性に褒められると嬉しいものです。

 

好きな男性とのデートの時は特に気合いをいれますよね♪

 

頭のてっぺんから指先、足先までオシャレしていざデートへ!

 

ってちょっと待って!!
そのネイル、ちょっとゴテゴテし過ぎじゃない?

 

男受けがいいネイルって、実は女性が考えている可愛いネイルとはちょっと違うんです!

 

◇じゃあ男受けのいいネイルって?

 

まず男性の証言者として私の彼氏 その友達、友人の彼氏からどいういうネイルが好きかと聞いてみました。そしてその回答が下記になります。

 

「薄いナチュラルな感じがいい」
「つけ爪とか却下。怖い。」
「ラインストーンとかラメとかキラキラし過ぎてるのは派手すぎてやだ」

 

などなどと…
男性はあまり派手な感じのネイルは好きじゃないみたい!
また、長めのつけ爪を付けたりもともと自爪が長いのも好きじゃないそうです。

 

・不潔な感じがする
・ひっかかれそう
・割れたりしそうで怖い
という理由で好きじゃない人が多いみたいです。

 

では、どんなネイルが好きなのかを聞いてみると爪の長さは指先から少しはみ出るぐらいで
色はパール感があるものや、細かいラメが入っているオレンジ系やピンク系のベージュは自然に指先が綺麗に見えて好きだという回答が多かったです。

 

また、透明タイプのネイルをしているだけの方がいいという声もありました。

 

男受けのいいネイルをするならばなるべくナチュラル系の色で、派手過ぎないデザインの方がいいみたいですね。

 

自分好みのネイルもいいけど、たまには彼の好きなネイルをして好感度アップしてみましょう♪

皆とは違うネイルをしたいので自分でやるようになりました

爪を綺麗にしてると、自分自身の気持ちがとても明るく自信がもてる感じになります。

 

 

昔のようにマ二キュアで色を付けるだけではなく、色々なデザインを作ります。
サロンに行くととってもキレイに仕上げてくれるのですが、
行くのも大変だったり、飽きてきてもすぐにはお値段も高いので変えれないと言った悩みもあったので
それなら自分でやってしまおうと考えました。

 

特に仕事として習得するわけではないので、自分の爪が出来れば良いぐらいの感覚で、キッドを買ってみました。

 

色を選ぶのも楽しいですよね。
季節にあった色をチョイスして、2色以上使う時は、なるべく合わせやすい色を買います。

 

白と透明は絶対に持ちたい色ですね。

 

初めは色だけ変えてのジェルネイルをやっていましたが、
段々色々アレンジしたくなり、
今ではかなり楽しんでいます。
今回のクリスマスにも、ツリーを付けてみたり、サンタを付けてみたりしました。
そしてクリスマスが過ぎると自身で取ることも可能ですので、
イベントに合ったジェルネイルを楽しんでいます。

 

これが世界で私だけのオリジナルデザインなんですよね。

 

爪を飾ることで、手自体がとてもキレイに見えるみたいで、褒められます。
本当は家事などでぼろぼろな手をしているんですが、
ネイルのパワーはすごいですね。
手までキレイに見せるので気分まで良くなります。

 

何より、自分はこういった細かい作業が以外と好きなんだと気がついたことですね。

 

1ミリぐらいの物を付けたり、書いたりと左手でやる時はとても大変ですが
それ以上に楽しいのが辞められません。

 

でも、たまには、持ちも良いし上手なサロンも利用していますよ。